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落札について

「取引不成立」報告とは何ですか?

「取引不成立」報告とは、落札時のクルマの貸し借りに関する条件や約束に変更が生じ、
取引が予定通り行われなかった/取引がキャンセルされた際に、ボロワー(借り手)より行って頂きます。

「取引不成立」報告を行っていただくと、最長3週間、落札代金決済を保留にすることが出来ます。
何らかの事情でレンダー(貸し手)様とのお話し合いが必要な場合には、「取引不成立」報告を行っていただき、
取引終了日(貸出終了日)より3週間の間に問題を解決してください。

「取引不成立」報告をされた場合、以下の2パターンにて取引内容が確定されます。
レンダー(貸し手)の方とのお話し合いが必要な場合は、これを参考に十分にお話し合い頂いた上で、ご解決をお願いします。

1. レンダー(貸し手)が「取引不成立」の報告を受諾し、取引がキャンセルされる。
- この場合、落札金額はボロワー(借り手)へ課金されません。
- この場合、落札金額はレンダー(貸し手)へ支払われません。

2. レンダー(貸し手)が「取引不成立」報告を受諾せず、落札代金決済が最長3週間保留される。
- 話し合いの結果、レンダー(貸し手)が「取引不成立」報告を受諾した場合は、取引がキャンセルされます。
- 話し合いの結果、ボロワー(借り手)の考えが変わった場合は、「取引成立」報告を改めて行ってください。この場合、取引が成立されます。

*取引終了日(貸出終了日)より1週間以内に「取引報告」を行わないと取引が自動的に成立し、落札金額は課金されます。
*「取引不成立」報告がレンダー(貸し手)へ届き、その報告内容を取引終了日(貸出終了日)より3週間以内に受諾しない場合、
取引は自動的に不成立となりキャンセルされます。

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